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【自動車】起亜自動車、デザイン盗作疑惑で提訴される[05/26]
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1274842161/

1 名前:ちょーはにはにちゃんwφ ★[] 投稿日:2010/05/26(水) 11:49:21 ID:???
<デザイナー:ペク氏>
「2005年に現代自動車のHPに掲載したデザイン提案作品を盗作された」

<起亜自動車の反論>
「虎の形象化で自主開発、訴訟過程で真実は明らかになる」

(写真)
起亜自動車

デザイン経営で最近上昇の勢いに乗っているある起亜(キア)自動車が、アマチュアデザイナーの図案を盗作して使ったという理由で訴訟を受けた。特に問題のデザインは、起亜自動車のイメージを代表するファミリー・ルックである上に、起亜自動車でデザインを総括するペーター・シュライヤー副社長の作品だと伝えられた事があり、訴訟の結果に自動車業界の関心が集まっている。韓国内での自動車のデザイン関連訴訟は今度が初めてである事が分かった。

25日、起亜自動車によればアマチュアデザイナーのペク某氏(46歳=会社員)は最近、起亜自動車が著作権を侵害したとして損害賠償請求訴訟を提議した。ペク氏の訴訟を引き受けるいる法務法人ナムガン側は、「損害賠償請求金額はまず一部請求で1億ウォンを要求したが、著作権侵害が認められた場合は訴訟金額はとても高くなるだろう」と明らかにした。

ペク氏は訴状で、「蝶ネクタイと無限大記号(∞)からインスピレーションを得て開発した自動車のラジエターグリルのデザインを、2005年8月当時に現代(ヒョンデ)自動車が運営していたMA(Marketing Adviser)クラブのホームページの掲示板を通じて提案した」とし、「起亜自動車は2008年5月、何の同意もなく私が提案した図案とほとんど同じデザインをファミリー・ルックとして発表しながら、中型車の『ロチェ・イノベーション』に初めて適用した」と主張した。

起亜自動車は2008年5月当時、「シュライヤー副社長が虎の鼻と口を形象化したデザインで、今後の起亜自動車の顔になるだろう」と発表した。自動車業界では『ペーター・シュライヤーライン』という別称が付くほど注目を集めた。

これに関連して現代・起亜自動車側は、「ペーター・シュライヤーラインは起亜自動車が自主的に開発したデザインで、パク氏が提案したデザインを全く参考にしていない」と明らかにした。

しかしペク氏は、「MAクラブは現代自動車が品質を改善してブランドイメージをあげるため、会社次元で運営していたインターネットクラブで、自動車関連業種の従事者と自動車マニアらが会員だった」とし、「掲示板に載せられた内容を現代・起亜自動車の関連部署が参考にして返事も付けていたので、提案したデザインを見た事も無いという会社側の主張は信じられない」と反論した。彼はまた、「起亜自動車はシュライヤー副社長が考案したデザインと言いながら、特許庁に出したデザインの登録者は起亜自動車所属の韓国内デザイナーの名前になっていてつじつまが合わない」と付け加えた。

ペク氏は、「2008年6月から数回にわたり、現代・起亜自動車側に問題のデザインが出る事になった背景を説明して欲しいと要請したが、黙殺されて名誉回復のつもりで訴訟を申告する事になった」と話した。

これに対して現代・起亜自動車の関係者は、「訴訟中の事案なので全ての事を明らかにすることはできないが、訴訟の過程で真実が明かされるだろう」と回答した。

起亜自動車は『ロチェ・イノベーション』にこのラジエターグリルを初めて適用して以降、『フォルト』、『ソウル』、『K7』など、すべての車種に拡大して好評を得ている。

ソース:東亜日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=020&aid=0002139011

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【自動車】1000万ウォン台の日産「マーチ」韓国上陸か[05/26]
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1274830729/

1 名前:ちょーはにはにちゃんwφ ★[] 投稿日:2010/05/26(水) 08:38:49 ID:???
日産自動車は25日、「マーチ(海外名マイクラ)」を1000万ウォン(約72万円)台で韓国で販売する予定と発表した。韓国での販売価格は1600万−1900万ウォン(約115万−137万円)と推定される。現在、輸入車の最低価格は2000万ウォン(約144万円)台後半。マーチが発売されれば、韓国初の1000万ウォン台の輸入車となる見込みだ。

韓国日産の内藤賢司新社長は25日、社長就任後の会見で、「来年中に新型マーチを韓国で発売する可能性が非常に高い。正確な発売時期と販売規模をめぐり、ユーザーの反応を調査する予定」と語った。

新型マーチは、日産で初めて、日本販売分すべてが海外(タイ)で生産されている世界戦略車。「160カ国・地域の販売国家のどこでも、競争力ある価格で販売できる小型車」をモットーに開発された。

明るくかわいいイメージが強いことから、女性ユーザーから人気が得られるものと予想される。タイ工場では先月生産を開始し、7月から日本で販売される。予想基本価格は95万円。欧州向けマーチは、インド・チェンナイのルノー・日産合弁工場で最近、生産を開始した。

内藤社長は「タイ、インド工場のうち、どちらから韓国販売モデルを輸入するかは未定。とりわけ、韓国・インド包括的経済連携協定(CEPA)に従い、インド製完成車の韓国輸入時の関税が段階的に撤廃される点に注目している」と述べた。インド製の場合、現在8%の関税が来年から4.8%となり、2014年からは無関税になる。

ソース:朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/news/20100526000006

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